「短期滞在」ビザ申請のための提出基本書類一覧表

令和5年3月28日
  短期商用等 親族・知人訪問 観光
渡航目的 会議出席、商用(業務連絡・商談・宣伝・アフターサービス・市場調査等)、文化交流、スポーツ交流等 配偶者、血族・姻族3親等内の方の訪問、知人・友人訪問  
  ア ビザ申請人が準備するもの
提出書類
  • (1)旅券
  • (2)ビザ申請書(PDF)別ウィンドウで開く1通(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2通)
  • (3)写真 1葉(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2葉)
  • (4)航空便または船舶便の予約確認書/証明書など
  • (5)渡航費用支弁能力を証するいずれかの書類(日本側身元保証人が申請人の渡航費用をすべて負担する場合には不要)
    ・所属先からの出張命令書
    ・派遣状
    ・これらに準ずる文書
  • (6)在職証明書
  • (7)韓国の外国人登録証の表裏の写し(同伴家族が同一に申請する場合は外国人登録事実証明書も提出してください。)
  • (1)旅券
  • (2)ビザ申請書(PDF)別ウィンドウで開く1通(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2通)
  • (3)写真 1葉(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2葉)
  • (4)航空便または船舶便の予約確認書/証明書など
  • (5)渡航費用支弁能力を証するいずれかの書類(日本側身元保証人が申請人の渡航費用をすべて負担する場合には不要)
    ・公的機関が発給する所得証明書
    ・金融機関発行の残高証明書
  • (6)親族(知人・友人)関係を証する書類
    ・親族訪問の場合 出生証明書、婚姻証明書、戸籍謄本等
    ・知人・友人訪問の場合 写真、手紙、e-mail 、国際電話通話明細書等
  • (7)韓国の外国人登録証の表裏の写し同伴家族が同一に申請する場合は外国人登録事実証明書も提出してください。)
  • (1)旅券
  • (2)ビザ申請書(PDF)別ウィンドウで開く1通(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2通)
  • (3)写真1葉(ロシア・CIS諸国・ジョージア人は2葉)
  • (4)航空便または船舶便の予約確認書/証明書など
  • (5)渡航費用支弁能力を証するいずれかの書類
    ・公的機関が発給する所得証明書
    ・金融機関発行の残高証明書
  • (6)滞在予定表(PDF)別ウィンドウで開く又は日程表
    ・行動予定、宿泊先(含む連絡先)が明記されているもの(チラシ、パンフレットでも可能)
  • (7)韓国の外国人登録証の表裏の写し(同伴家族が同一に申請する場合は外国人登録事実証明書も提出してください。)
イ 日本側(招へい機関等)で準備するもの
ウ 日本側(招へい機関等)が申請人の渡航費用を負担する場合に準備するもの
  • (10)身元保証書(PDF)別ウィンドウで開く
  • (11)法人登記簿謄本又は会社/団体概要説明書(PDF)別ウィンドウで開く
    (注)・上場企業は会社四季報写しを提出することで、法人登記簿謄本又は会社/団体概要説明書は提出不要です。
    ・個人招へいの場合は、法人登記簿謄本又は会社/団体概要説明書の代わりに「在職証明書」を提出してください。
  • (11)身元保証書(PDF)別ウィンドウで開く
  • (12)身元保証人による渡航費用支弁能力の証明に係わる次の3種類の書類のいずれか1点以上。なお、源泉徴収票は不可。
    (1)直近の総所得が記載されている「課税(所得)証明書」(市区町村役場発行)又は「納税証明書(様式その2)(税務署発行)
    (2)「確定申告書控の写し」税務署受理印のあるもの。e-Taxの場合は「受信通知(平成○年の申告書等送付票(兼送付書))」及び「確定申告書」を印刷したもの)
    (3)「預金残高証明書」
  • (13)住民票(注)世帯全員の続柄が記載されているもの
  • (14)(外国人の方のみ)有効な在留カード(又は特別永住者証明書)の表裏コピー、住民票(マイナンバー(個人番号)、住民票コード以外の記載事項が省略されていないもの)及び旅券のコピー(身分事項及び出入国・在留許可関係のページ)
※ ビザの審査は基本的に提出された書類により行われますが、必要に応じ、書類の追加提出を求める場合があります。

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