川瀬公報文化院長による「2026東アジア文化都市安東」開幕式参加
令和8年5月8日
川瀬和広在大韓民国日本国大使館公報文化院長は5月1日(金)、「2026東アジア文化都市安東」開幕式に参加し、ペ・ヨンス安東市長権限代行、臥雲義尚松本市長等と交流した後、各国の伝統公演を観覧しました。
今年の東アジア文化都市には日本の松本市、韓国の安東市、中国の蘇州市・大理白族自治州が選ばれました。
また、川瀬院長は臥雲市長らと共にユネスコ世界遺産である「鳳停寺」を訪れ、韓国伝統寺院の情緒を楽しみ、安東タルチュム公園内に設けられた東アジア文化都市PRブースを視察しました。今後、3か国の文化都市では、音楽や伝統公演、青少年の交流など、様々な文化交流イベントが行われる予定です。



今年の東アジア文化都市には日本の松本市、韓国の安東市、中国の蘇州市・大理白族自治州が選ばれました。
また、川瀬院長は臥雲市長らと共にユネスコ世界遺産である「鳳停寺」を訪れ、韓国伝統寺院の情緒を楽しみ、安東タルチュム公園内に設けられた東アジア文化都市PRブースを視察しました。今後、3か国の文化都市では、音楽や伝統公演、青少年の交流など、様々な文化交流イベントが行われる予定です。



